トランスメディア提供アイコン012010年 02月

ペナック導入 [2010-02-28 17:34 by aguajournal]
お買い得 [2010-02-25 00:24 by aguajournal]
E-P1 撮影 [2010-02-20 17:24 by aguajournal]
天乃山写真部機材班 [2010-02-16 23:22 by aguajournal]
カメラ遊び [2010-02-14 21:18 by aguajournal]
60 リニューアル [2010-02-11 17:05 by aguajournal]
第1回 「写道」・・・影 フォトコンテスト開催のお知らせ [2010-02-10 23:55 by aguajournal]
アカメ君 [2010-02-07 19:38 by aguajournal]
60H [2010-02-07 00:02 by aguajournal]
お買い得 [2010-02-05 00:18 by aguajournal]
60H デイティール [2010-02-01 23:25 by aguajournal]

トランスメディア提供アイコン01ペナック導入

ADAの摩訶不思議アイテム。
ご存知プロハーエネルギーシステムであるペナックWペナックPを導入いたしました。

ペナックPは園芸・農作物用ということで、おもにビバリウムに。
ペナックWはアクアリウム用なので、文字通りアクアリウムに。


60スペリアにペナックWを付属のスプーンすり切り2杯分、水に溶かして入れてみました。
投入後、2日の状況。
投入直後は白濁していたのですが、澄んできました。
この60は、なかなか調子が上がらずコケに悩まされていたのですが、ペナック投入後はなんとなくスッキリしたような「気」がします(^ ^;)。
コケはヤマト&オトシン旅団を派遣したこともあり、すっかりおさまりました。


45Hにも投入してみました。
投入直後なので、白濁しています。
しばらくすると、澄んでくるでしょう。


はっきりとした効果はお示しできないのですが、なんとなくスッキリしたような気がします。

信ずる者は救われる、プロハー波動システムでした。

波動と言えば、あのヤマトがこの年末あたりに実写版で映画になるようですね。
40才後半の私らの世代には、あのテーマが流れるだけで感涙モノであります。
古代進はキムタク、森雪は黒木メイサ。
黒木メイサの森雪なんて、もう考えただけで・・・。良い。

# by aguajournal | 2010-02-28 17:34 | NA Style | Trackback | Comments(18)

トランスメディア提供アイコン01お買い得

ADAのリシアラインを買いにショップに行きましたら「お???」というものがありまして・・・。
2つあったので、両方Getいたしました。


中味はコチラ。
トニナです。
5~6本入りで、なんと1パック、198円!


状態もまずまずで、お買い得であります。
早速、45Hに追加しました。

コケがひどかった60にヤマト&オトシン旅団を投入しましたら、あっという間に綺麗になりました。
後景にボルビを追加。
レースプラントの球根も2つ埋め込んだのでそのうち葉を展開してくれることでしょう。

# by aguajournal | 2010-02-25 00:24 | NA Style | Trackback | Comments(10)

トランスメディア提供アイコン01E-P1 撮影

久々に晴れたので、E-P1とともにちょこっと撮影に行ってまいりました。

おなじみ氷川丸。
E-P1のムック本で紹介されていた作例と同じもの。
自分でも撮ってみたいなぁ、と思っていたものです。
アートフィルターのデイドリームを使っています。


もうひとつ大桟橋から氷川丸とマリンタワーを。
こちらはファンタスティックフォーカスで。


タグボート。
(アートフィルター:ポップアート)


ベイブリッジ。


昨日、今日と双胴式の高速フェリー「ナッチャンWorld」が大桟橋に来ていました。
船内の見学ができるのですが、人気があって70~80分待ち!


レンズを交換するのがちと面倒ですが、屋外でのモニターへの拡大表示によるピント合わせも特に問題なくできました。
25mmが使いやすかったです。

# by aguajournal | 2010-02-20 17:24 | Photo | Trackback | Comments(16)

トランスメディア提供アイコン01天乃山写真部機材班

既に天乃山フォトサロンでお披露目させていただきましたが、オリンパスのE-P1、いきました。
中古のシルバーボディのみ。純正レンズなし、です。


純正のレンズが一番良いのでしょうが、アダプターを使えばいろいろなレンズ遊びが楽しめるE-P1。
今回、レンズはフォクトレンダー3兄弟にいたしました。

左から長男の「ヘリアー 50mm F3.5」。
真ん中は次男の「カラースコパー 25mm F4」。
右は末っ子、「ウルトラ ワイド ヘリアー 12mm F5.6」。


これらのレンズをE-P1に装着して撮影する訳ですが・・・、ここで問題が。
2つのヘリアーは、Lマウント。
カラースコパーは、Mマウント。
E-P1はマイクロフォーサーズ規格。
レンズの装着部(マウント)の形状とE-P1側の形状が異なるため、そのままでは付きません。

そこで、出番となるのが異なるマウントの橋渡しをするアダプター。
まずは、LマウントをMマウントで使えるようにする、いわゆるLMリング。


これを2つのヘリアーに付ければMマウントとなります。
で、Mマウント用のアダプターを使えばE-P1に装着できるようになります。
カラースコパーは、もともとMマウントなので、LMリングは不要でこのアダプターを使えば装着可能です。

Mマウントのアダプターは各社から出ていますが、今回チョイスしたのは三晃精機さんのこちら。
真鍮製にニッケルクロームメッキ処理をした非常に美しい逸品。
赤い部分はスワロフスキー。
レンズの鏡筒の色に合わせてシルバーとブラックを用意しました。


ヘリアーの50mmを装着。
シルバー色が美しい沈胴式の一品、
う~ん、良い。
マイクロフォーサーズのE-P1で使うと35mm換算で100mmとなり、望遠担当。
ファインダーはGX200で使っていたシグマのもの。見た目だけで付けています。


お次は、次男坊のカラースコパー25mm。
同じくフォクトレンダーのフードLH-1とともに。
35mm換算で50mmとなるので標準担当。

フードをLH-2にした姿。


最後は、ウルトラ ワイド ヘリアー の12mm。
35mm換算で24mm。広角部門の担当です。
今年のADA世界選は、この組み合わせで撮影して見ようかと。


ウルトラ ワイド ヘリアー と同時にGetした専用ファインダーと別売のフィルターアダプターを付けてみました。
フィルターアダプターの径は77mm。PLフィルターなどが取り付け可能です。
しかし、ファインダーの姿が異形ですね。


これらのレンズはマニュアル操作となりますが、E-P1の撮影モードを絞り優先(Aモード)にしておけば、シャッタースピードはE-P1の方で計算してくれます。
ピントの合わせ方は、背面のモニターを拡大表示にしてマニュアルで合わせます。

下の記事でご紹介した6つのアートフィルターも使えるので、なかなか面白いですよ。
まだ室内でしか使っていませんが、天気の良い日に屋外で撮影するのが楽しみです(^ ^)。

# by aguajournal | 2010-02-16 23:22 | Photo | Trackback | Comments(14)

トランスメディア提供アイコン01カメラ遊び

60でカメラ遊び。

[フォクトレンダー カラースコパー 25mm f4 にて撮影]

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# by aguajournal | 2010-02-14 21:18 | Photo | Trackback | Comments(10)

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